10月2007

無事帰宅

徒然日記

沖縄旅行から無事帰宅しました。
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娘を嫁ぎ先に送り出すことができて、ほっと一安心です。
今回、少し足を伸ばた石垣島、竹富島での人情と風情でとても癒されました。そしてゆっくりと過ぎる時間を楽しむことができました。

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竹富島へ

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石垣島から船で10分の竹富島へ渡ってきました。とても静かな所で沖縄地方の昔の景色が残っています。
牛舎にひかれながら、沖縄民謡を歌ってきました。三線(さんしん)の響きが心をくすぐりました。

星砂の浜にもいってきました。あいにくの曇り空で金色に輝いていませんでしたが、星砂を見つける事が出来ました。

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二次会のアテ

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今日の水中散歩で採れた獲物のクモガイです。夕飯のあとで民宿に泊まっているお客さんみんなでいただきました。(ギャル3名+家内)
味は甘めで、一夜干しのスルメのようです。

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石垣島二日目

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 今日は石垣島の珊瑚礁の中を海中散歩してきました。青珊瑚、黄金珊瑚となど、珍しい珊瑚を見る事が出来ました。カクレクマノミなどの熱帯魚もとてもかわいかったです。
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一期一会

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石垣島の民宿マエザトにいます。見知らない人々、海の大好きな人々との触れ合いに感謝です。 民宿のマスター、ヒデ兄のパフォーマンスに皆さん大爆笑です!人と人のふれあいって最高ですね!

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石垣島へ

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昨晩、結納式を無事終えて今日は石垣島に移動しました。沖縄本島とは全く違う雰囲気に驚きました。山の稜線がなだらかで広い牧場に牛や羊が飼われています。
一番驚いたのが、車と人が少ないことです。
そんな牧歌的な風景の中、島の最北端にある平久保崎灯台に行って来ました。写真はそこで撮りました。
とても青い大きな海と空、まさにBIG BLUE OCEANです!

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結納式

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娘の結納式で沖縄にやって来ました。午前中、時間があったので近場観光しました。 写真は残波岬灯台です。 沖縄の蝉の鳴き声を初めて聞きました。本州のセミとはちょっと違っていたので動画に撮ってきました。

今回も台風とニアミスしましたが、なんとか晴れてくれました。

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久しぶりのコーヒー

徒然日記

私は普段、お茶(麦茶)をよく飲むのですが、今日はなんとなくコーヒーが恋しくなったので、ドリップしてみました。
部屋にコーヒーの香りが徐々に満ちてきて、ふぅ~~~っとリラックスしてきます。
2杯目のコーヒーを(ブラックで)飲み終えかけた頃、あの「冴えた感覚」を感じ始めました。
そしてコーヒータイムを終えた2時間後くらいに、頭がシャキッと!・・・

「お~~~っ!これってコーヒー効果!」

久しぶりのコーヒーは少し刺激的でした

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きらりと光るダイヤのような日

徒然日記

3年B組金八先生がこの10月から始まります。
昨日は今期の最初の2時間スペシャルで、家族で見ていました。
毎回、このドラマではいろいろと考えさせられます。
昨日のドラマで引用されていた詩が気になっていたので、掲載させていただきました。
【『きらりと光るダイヤのような日』(茨木のり子の詩集から) 】

短い生涯、
とてもとても短い生涯
60年か70年の

お百姓はどれだけの田植えをするのだろう。
コックはパイをどれくらい焼くのだろう。
教師は同じことをどれくらいしゃべるのだろう。

子供達は地球の住人になるために
文法や算数や魚の生態なんかを
しこたまつめこまれる。

それから品種の改良や
理不尽な権力との闘いや
不正な裁判の攻撃や
泣きたいような雑用や
ばかな戦争の後始末をして
研究や精進や結婚などがあって
小さな赤ん坊が生まれたりすると
考えたり、もっと違った自分になりたい
欲望などはもはや贅沢品となってしまう。

世界に別れを告げる日
人は一生をふりかえって
自分が本当に生きた日が
あまりに少なかったことに驚くであろう。
指折り数えるほどしかない
その日々のなかのひとつには
恋人との最初の一瞥の
するどい閃光などもまじっているだろう。

<本当に生きた日>は人によって
たしかに違う。
きらりと光るダイヤのような日は
銃殺の朝であったり
アトリエの夜であったり
果樹園のまひるであったり
未明のスクラムであったりするのだ。

この詩を改めて読み直して、今51歳の私があと生きられる時間は20年前後・・・その間にどれだけのギターをリペアして、どれだけのプレイヤーを喜ばすことができるのだろうか、ということを感じました。

<本当に生きた日>、「ダイヤのような日」を一日でも多く感じたい・・・強くそう思いました。

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最高の季節

徒然日記

今日はホームページのリペア記事のページ作りを行いました。
一日かけてようやく更新できた頃、気がつくと外は夕方でした。
愛犬と散歩に出かけて歩いていると、とてもきれいな夕日が見えました。
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半袖では少し肌寒く、長袖では少し汗ばむ・・・一年で一番良い季節です。
この季節をできるだけ長く感じていたいと思います。

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