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バインディング接着

ギター製作

ボディ・エッジにバインディング・チャネル加工を施した後、ウッド・バインディングとパーフリングを接着しました。
BodyBinding-1
トップのパーフリングはRegular HerringBone、バックはFine HerringBoneで、バインディングはトップ・バック共にココボロ材を使ってみました。
BodyBinding-2 BodyBinding-3

BodyBinding-4 BodyBinding-5 BodyBinding-6

このボディからどんな音色が流れてくるんだろう・・・と期待と不安の交錯状態です。
BodyBinding-7

コメントをいただき、ありがとうございます!

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“バインディング接着” への6件のフィードバック

  1. 下顎移植男 より:

    うわ~w

    ボディがほぼ出来上がりましたね。
    ヘリンボーンも凄く綺麗です♪

    ホント、どんな音色がするのか楽しみですね!

  2. 下顎移植男さん、コメントをいただき、ありがとうございました。

    恥ずかしながら(?)・・・工房部屋のボディを見るたびにコンコンとタッピングしてしまうのは・・・何故でしょう(笑)。

  3. R.O より:

    出来てきましたねぇ。すごいです。
    どんな音色になるのか、楽しみですねぇ。

  4. R.O.さん、コメントをいただき、ありがとうございました。

    今はボディの「太鼓状態」ですが、早く弦の音色を聴きたいと思っています。
    焦らないよう、自分との葛藤を繰り返しています(笑)。

  5. acousticman より:

    オデッセイさんのギター制作の過程を拝見しながら
    ”一音入魂”ということばを思い出しました。

    あたたかい音が聴こえてきそうですね

  6. acousticmanさん、コメントをいただき、ありがとうございました。

    まだまだ先は長いのですが、こうやって途中経過の姿を見るだけでも嬉しくなってきますね(笑)。

    私の魂を込めながら先に進めていきたいと思っています。

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